[老ノ倉山山頂より四阿山] 






納豆売りはやってくるのか?



3月の春オン、日山運用では、LCRのデジピーターアクセスに「テクマクマヤコン」の必殺技を使ってしまったので、今回のGW一斉OADのロケは、団地のはずれまで出てみて、用もないのに納豆売りがやって来るのを待つのも一つの選択肢だ・・・(謎。特に今回は連休直前に4回目のぎっくり腰(笑)をやってしまったので、山歩きでのロケはパスであることだけは間違いはない。

団地のはずれまで出てみれば、アッコちゃんが来る代わりに、用もないのに納豆売りがやってくるわけだが、それにしてもなぜ「納豆売り」なのか?当局のような「昭和な」世代にあっても、お豆腐屋さんが自転車に乗って、時にラッパを吹きながら、後ろに括り付けた箱の中の豆腐を売りにくる、というのはかなり幼少のころまでの話だし、売り物のメインはあくまで豆腐やお揚げなので、納豆はいわば付属品だ。だからあくまで、自転車に乗ってやってくるのは「お豆腐屋さん」であり、「納豆売り」ではないような気もするのだが・・・。まあ、これも住んでいる地域によって、いろいろと違いがあるということなのかもしれない。

ということで、今回のロケは車から10分以内で到達できる山頂ねらいである。(全然、「ということで」、ではありませんが) といっても、長時間を過ごすOADなので単なる山頂ではダメで、まずは①景色がよくて、②無線の飛び受けもそこそこ、そして③人がやってこないという条件が付く。ただ、①と③は相矛盾するし、しかも車からの歩行時間10分以内で、この条件をすべて満たそうというのはかなり無謀な要求だ。

某KM117局の「脳内AI」よりかなり演算スピードは落ちるが、一応、格納済みの脳内リストで最適地を検索してみると、老ノ倉山(おいのくらやま、標高2,020m)とでてくる。この山は、2020年にQRVした毛無峠の近くにある山だが、山頂にありがちな「県境」ではなく、完全に長野県内にあり、QTHは高山村ということになる。したがって、完全に「ポータブル0」というのも、魅力の一つではある。



月夜の幻想


OADは3日の21時から始まるので、21時ちょうどに、まずは、近所の渋峠から87Rで短時間QRVしてみる。コロナ明け?のGWとあって、予想通り、「国道最高地点」も、横手山の駐車場もかなりの台数が停まっている。こんな時間なのに人も多いので、渋峠から少し下った駐車場(標高2,117m)からQRVだ。

サイタマAB847局は、大変ワッチ上手な方だが、こんな時間でもモニターされているようで、久喜市の田んぼの中からつなげていただく。埼玉県横瀬町の丸山展望台には、むさしのWO960局が出られている。WO960局とは何年ぶりのQSOだろうか??24時まで本格的に運用されるらしい。丸山とは相性もいいようで、ほぼ59同士の入感である。丸山は佐渡島ともつながることが知られているが、この勢いでここまで飛んでくるなら、佐渡とつながるというのも頷ける。

このロケは標高的には渋峠のてっぺんからは少し下がったところだが、さすがにウルトラスーパーロケの渋峠の近くだけあって、東京湾の海ほたるからは、カナガワHI173局も聞こえてくる。

しかし、以前のGW一斉OADであれば、だいたい3日の夕方から夜通しで、各局にぎやかに前夜祭よろしく山の上などに集まりながら、時にはアルコール変調の局長さんなども出てくるというのが相場だったような気がするのだが、コロナ禍を経て、少し運用スタイルも変わりつつあるのか、以前よりお空が寂しくなったような気がするのは当局だけだろうか・・・。


気温は3℃ほど。外は真冬に戻ったような冴えわたった月夜だ。しかも空気が澄んでいるせいか、明るい割には星々が良く見える。ほぼ満月の月明りが、峠からの景色を昼間のように映し出す。目の前には、至る所に雪を残した白根山の火口部全体が浮かび上がっている。月夜とはこんなに明るいものだったのか!?

ほとんど願望かもしれないが、おとなりの銀河から、流れ星の民の姫、八木莉可子さんが舞い降りてきそうな幻想的な雰囲気である(謎。



OAD本番がスタート・・・・・しちゃいましたですか







別の悶絶に耐えてます


老ノ倉山山頂は、駐車場との標高差はわずかに100mのみ(爆。今年も一日で奥多摩の山々を30Km以上縦走され(30Kmは単なる水平距離)、『君はこの悶絶に耐えられるか!?』と今回も問われているサイタマKM117局とは大違いだ(笑。当局は、その代わりに、ぎっくり腰の悶絶に耐えてはいましたが・・・。

さらに、KM117局はといえば、今年も武甲山の山頂トイレ用に、ボランティアで水歩荷をやられている。しかも20Lを2往復・・・。頭が下がる。ただ、今年も「水卜アナ似のきれいなお姉さん」に遭遇したとの報告は上がっていない。


この山頂は、西側に若干木々があるものの、それを除けば360°の大展望である。山頂自体は、膝丈ほどの笹原のみなので、足元方向まで景色が堪能できるのである。特に、ここから見える四阿山は美しい。左奥には八ヶ岳も見える。四阿山への稜線沿いには、2020年の秋オンでQRVした浦倉山周辺,、そしてすぐそこにはもちろん、毛無峠もよく見えている。(=冒頭写真)

ただし、東京方向にあたる南東方向には、すぐ近くに140m標高が高い御飯岳(おめしだけ)があるので、そちら方向は電波的には邪魔にはなるのだが、1Km以上離れているので、まあ支障はないでしょう。


万座山方向から陽が昇り、
一日が始まる。


にゃんぱらりん、とCBにゃんを使ってみる


今日の目玉は、しずおかDD23局所有の新技適機、「CBにゃんJr.MkⅡ改DX」(略して「CBにゃん」)である。運用中の本機については、同局のブログなどでお馴染みの方も多いと思うが、DD23局製作になる、ノイズキャンセラー&アンテナチューナー付き新技適機である。一風変わったネーミングはいかにも猫好きのDD23局らしいが、よく?考えると「CBワン」をもじっているのか???もちろん、CB-One Jr.は犬好き派だけのものではないとは思いますが。

DD23局からは、「いろいろと使ってみて、いいところ、悪いところを最大限評価せよ」、とのお達しだ。他人の使用レポートが参考になるようで、今後のリグ製作の糧にされるらしい。CBにゃんがこの世に出てからいつの間にか3年が経つわけだが、DD23局の向上心は相変わらずだ。もっとも、「評価せよ」と言われても、当局には評価できるほどの能力はありませんが(笑。


山頂でCBにゃんをセット、さっそくQRV開始だ。しかし昨晩同様、お空の方はいたって寂しい。GW一斉OADの朝6時と言えば、以前ならすべてチャンネルが埋まっていてもおかしくないくらい盛況なはずだが、運用局は誰も聞こえてこない。それにしても、秩父の堂平山地区からもだれも聞こえてこないとは・・・。まさか、ロケのせいではないだろう。毎年?朝6時には聞こえてくる、えひめCA34局も、今年は1エリア地区には移動されていないので、当然ながら聞こえてこない。

最近では、11mでは、より簡単にDXが楽しめるEsQSOを指向される局長さんが多いので、わざわざ高い場所に移動してグランドウェーブを稼ごうという局は稀有になった。平地に居ながらにして、Esはできる、高い場所からは聞こえてくるで、自ら高い場所に移動する意味あいはほとんどないので、それはそれで合理的ではある。

本日の一発目は、さいたまMK2局だ。埼玉県の熊谷市の平地からである。次にサイタマOM321局からもコールをいただくが、こちらは行田市の運動公園と言われているので、こちらも平地だろう。平地のどこまでいけるかが、このロケの評価につながるのだが、RSは55/55なので、熊谷・行田近辺はまだ楽勝である。東京方向にある目の前の御飯岳は、やはりあまり気にする必要はなさそうだ。

9エリアは石川県珠洲市からも回折で聞こえてくるし、東京方向の平地は行田から更に距離が伸びて、東京湾の海上を通過して木更津港のチバKF728局とは52/52である。木更津ぐらいは普通にいけますかぁ~、とその時は単純に思っていたのだが、これはCBにゃんを使っていたからだったと後になって気づいた(笑。後から87Rと比較試聴に入って、びっくり仰天するのではある・・・。


 左)東京方向にある、御飯岳
 中)志賀高原方向。中央やや右奥に見えるのは岩菅山。
 右)西南から西北方向に、広角に広がる北アルプスの一部。




ノイズキャンセラー付きに進化


しずおかDD23局が技適を通されたリグを使わせていただくのは、'21年沖永良部島運用時の「東海770DX」、'22年徳之島運用の「7208DX」についで、これで3台目である。どれもベテランCBerとしての創意工夫が細大漏らさず凝らされており、運用した時の印象は鮮烈だ。

7208DXからはアンテナチューナーを搭載しているので、外観上もいかにも改造機らしくなっている。7208DXでは、アンテナチューナーはリグの奥行側に延長して設定されていたが、このCBにゃんでは、リグ本体上面にピギーバックで搭載、さらに新機能としてノイズキャンセラーを備えているので、そのコントローラーをパネル前面に付加している。ノイズキャンセラーは、キャンセラーとして使用しない場合はそのまま、プリアンプ的に動作させることが可能で、RFゲインコントロールもついている。更に、機能面では逆スケルチ機能とノイズブランカーを搭載ということで、至れり尽くせりだ。キャンセラーはノイズ用のアンテナが本体とは別に必要なので、キャンセラー使用時はアンテナ2本が筐体から展開された形になる。

キャンセラーの、逆相でノイズをつぶす(キャンセルする)という概念自体は、AFなどでもよく見られる考え方だ。コンシューマー用グッズとして身近なところにある、ノイズキャンセリングヘッドホンなどでは、もちろんAFでの信号処理になるが、航空機パイロット用ヘッドホンとして最初に実用化したBOSEのものが有名だ。AFの場合は、ノイズをマイクで拾って増幅、その周波数成分を逆相にしてヘッドホン内で流すことで空間内で混合、ノイズのみをキャンセルする、というのが最もクラシックなものだ。カラオケのボイスチェンジャーなども、ある意味同じような概念だろう。

RFはもちろんすべてRF内で処理が必要だが、CBにゃんの場合、本体アンテナとは別にある、2本目のアンテナがいわばマイク替わりで、これで本体とは別にキャッチしたノイズ成分を、本体側の受信回路のノイズと相殺させるという概念は一緒だろう。ただ概念は簡単でも実用化は単純ではない。まず第一に、何がノイズで何が信号なのか、仕分けが難しいからだ。ヒトの脳では、簡単にノイズと信号の仕分けはできるが、電気的にはそれほど単純ではない。

コントローラーには、「Phase1」と「Phase2」の、二つのつまみがついているが、これはキャンセルのための位相を操作するためのものか??DD23局からは、使い方の説明だけは一応簡単に受けたが、先入観が入るので、中身の回路等については一切今のところ聞いていない。何も聞かずに、一通り感触を確かめた後に、聞いてみることにしよう。


キャンセラー用アンテナ展開時
左)アンテナチューナー部

右)キャンセラーコントロール部



RFゲイン一丁ですべていけそう



アンテナチューナーの使用感については、7208DXから格段に進化した印象だ。SWRが非常に落としやすい。その上メーターも専用の大型メーターがついているので針位置は一目瞭然、NASAのオリジナルのメーターを使用していた7208DXのように、目を凝らす必要は全くない(笑。

OADの5~6時間程度の運用では検証する時間がないので、リグの評価をすることはできないが、社交辞令抜きに使用した印象を大雑把に言うと、「またやられた」という感じである(笑。特に印象に残ったのは、実戦上の感度と、ノイズと信号の分離の良さで、いかにも実戦で百戦錬磨のバリバリのユーザーが作り上げたリグだなぁ~という感じがする。したがって、RFゲインのコントロール一丁だけで、ほとんどすべての信号とノイズに対応できるような感じすらする。しかも、効き方が秀逸だ。

数値上の「感度」などというのは、-110dbmだとか、-108dbmだとか、決まった測定方法に従って、いくらでも測定器で測れるものだ。しかし、この「決まった測定方法」が、いろいろな信号が交じり合う実戦上の信号の在り方と同じかというともちろんそうではない、だからこの数字がやみくもに高いだけでは余り意味がない、と当局は考えている。(もちろん指標としては重要ですが) だから、ゲインを意のままにコントロールできることは意外と重要だ。更に、総合的な感度については、AFゲインも含めて考えられるべきものと思われる。

途中、87Rと集中的に比較試聴したところ、CBにゃんで、54とか55で受信して平気でQSOしていた信号は、驚いたことに、87Rではカツカツ、すれすれの入感だ。CBにゃんはノイズ分もかさ上げされるので、メーターより耳Sの方が正確だが、したがって「カツカツ」と「普通」では大きな差があることを意味する。そう考えると、木更津や9エリアなど、CBにゃんで53以下だった局長さんは、87RではQSOは不可能だったと思われるのだが、これはまだまだ、時間をかけて試してみないと確実なことは言えない。ただし、今日使った限りでは、CBにゃんの場合は、仮にノイズがかさ上げされたとしても、ノイズと信号がうまく分離されるので、支障なく聞こえるのは事実と思われる。すくなくとも、CBにゃんで、コンディション下落時にか細く入感していた8ChのEs信号が、87Rでは全く存在しなかったことがあったのは事実だ。

確かに事実だけを並べれば上記の通りだが、帰宅後DD23局に戦況報告したところ「87Rが劣化しているのではないの?」と一笑に付されてしまった(笑。もちろん謙遜もあるのだろうが、一方でこの87Rは、2月の十国峠、3月の春オンなどで最近立て続けに使用している個体で、QSOしている限りはなんら性能的不足は感じたことはない。実際相手のRSとも違和感を感じたこともないが、気付かぬうちに本当に徐々に劣化していっていることはよくあることなので、その可能性もゼロではない(笑。まあ、87R系はあと5台あるし、NTS115、SR-01、ブラックバードも一応揃ってはいるので、ブラック企業よろしくまだまだ働いて比較調査に精をだしなさいというお達しと理解しました。

今日はノイズレス環境での運用なので、キャンセラーのチェックはまだまだこれからだ。このCBにゃん、今年の当局の「南の島運用」までは貸していただけるようなので、正確なインプレッションはさらに時間をかけてからコメントさせていただくことにしよう。

なお、変調については、ありがたいことに、トウキョウAB505局(埼玉県東秩父村愛宕山)からレポートをいただいた。変調は、新技適対応改造機によくありがちな、ナローな抑圧された音ではなく、きれいな変調音とのことだ。(TNX!!AB505局)


北アルプス:
前穂高岳(左端)~槍ヶ岳(右端)
 



ぶどう畑のはずれまででてみたが・・・


その後、そのAB505局のQSOを聞いていると、どうやら「KM局」とQSOされているのが聞こえてくる。お~、これは、お相手は、DODGE WC-54のサイタマKM117局に違いない。どうも棒ノ嶺(埼玉県飯能市、東京都奥多摩町境)におられるらしいが、CBにゃんで耳を澄ませてみても肝心の変調音はこちらには聞こえてこない、残念!!(DODGE WC-54とは、同局ブログ「山岳移動の香り」の3月30日付、「廃車巡りシリーズ」の記事の事である。この記事、なかなか面白いです(笑。)

ただ、奥武蔵方面は、登谷山や愛宕山、堂平とは既に「いけてる」のに、飛び受けの良い棒ノ嶺と「いけない」というのは、ある意味運用前の予想通りである。この老ノ倉山からの見通しについては、奥多摩方向に向かうにしたがって厳しくなるのである。

Esでは、沖縄で運用中のえひめCA34局や、イワテB73局が降りてくる。ただ安定している時間は短い。CA34局には、当局とCA34局のコールサイン1回、7秒未満の送信だったが、一発でピックアップしてくれる(笑。いつもながら、さすがのCA34局のスゴ耳だ。

今年は、しずおかDD23局は、新たに「Tokai4008DX」を完成させ、技適を通して、今まさに試運用中である。4008DXは、上または下のサイドバンドのみを聞けるようになっており、混信時等に、聞きたい信号を特定のノイズから浮き上がらせるのに有効なようだ。ブラックバードもSSB受信が可能なので、えひめCA34局などもよく使われているテクニックである。4008DXも、いつか触れる機会があるのかもしれないが、こちらも今後が楽しみなリグだ。


山頂は5月の風が爽やかに吹いているが、結局最後まで誰一人やってくることはなかった。
運用終了後は、せっかく高山村まで来ているので、高山ワイナリーに直行である。

天気もいいせいか、春真っ盛り、新緑の山裾の斜面に広がるブドウ畑が、実にすがすがしい。

高山ワインは県内の土産店などではどこでも買えるが、このワイナリーでは、村内限定販売のシャルドネも販売している。高山と言えばシャルドネのイメージが強いが、見るとピノノワールも置いてある。ワイナリーの方にいろいろ話を伺ってみると、ここでもちゃんとピノノワールを栽培しているのだという。ワイナリー自体は、ワインに熱意を持った村内のブドウ栽培家が集まって創設されたようなイメージだが、当初から栽培が比較的チャレンジングなピノノワールの栽培に挑戦していたのだという。

ワイナリーでピノノワールとシャルドネを調達。ただ、写真を撮りにブドウ畑のはずれまで出てみたが、用もないのに納豆売りがやってくることはなかった。


33QSO、各局TNX!! (2023/5/10)

(文中敬称略)


  高山ワイナリー



本日のパティスリー: ロント (小布施町)


 
  「イヴォワール」と「ドゥフロマージュ」:
 両方とも読んで字のごとくだが、イヴォワールは、ホワイトチョコベースの色もさることながら、
 アイボリーをも思わせる外観が目を惹く。ドゥフロマージュは、ベイクドとレアの2層仕立てのチーズケーキ。

 GWで、小布施の街並みをそぞろ歩きする観光客も多く、お客さんは次から次へと引きも切らない。
 



運用データ


 
■運用日時・場所:
 
  ・2023年5月3日(水、祝) 21:00~21:45 
    群馬県中之条町 渋峠南側展望駐車場 (標高2,117m)
   ・2023年5月4日(木、祝) 6:00~11:45 
    長野県高山村 老ノ倉山山頂 (標高2,020m)
  
     

 ■使用&装備リグ:
   CB : CBにゃんJr. MKⅡ改DX (東海DX・CB無線クラブ)
        ICB-87R (SONY/ラジックス改新技適) (渋峠)
        ICB-87R (SONY) (老ノ倉山)
   LCR: DJ-PV1D (アルインコ)+SRH140D (第一電波)

 ■使用&装備電源
   リチウムイオンポリマー電池
     11.1V/5.1Ah
11.1V/3.0Ah
11.1V/1.5Ah
   ・乾電池





QSO局
33QSO TNX!!  
(敬称略)

2023年5月3日(水、祝) 快晴 21:00~21:45      
サイタマGB940/埼玉県鶴ヶ島市 53/53 サイタマAB847/埼玉県久喜市 52/52
カナガワCH728/長野県美ヶ原* (59Km) 54/55 むさしのWO960/埼玉県横瀬町丸山展望台 58/59
カナガワHI173/東京湾海ほたる 52/51 ぐんま2437/群馬県甘楽町 56/56
さいたまST92/埼玉県滑川町 53/56 
2023年5月4日(木、祝) 快晴 6:00~11:45   
さいたまMK2/埼玉県熊谷市  54/56  サイタマOM321/埼玉県行田市運動公園  55/55 
サイタマST165/茨城県筑波山中腹子授け地蔵  54/53  いしかわ4137/石川県珠洲市  51/51 
チバKF728/千葉県木更津市木更津港  52/52  タマTS230/長野県志賀高原  57/59 
グンマTO539/長野県大町市* (57Km)  57/53  にいがたEJ206/新潟県上越市  56/56 
ナガオカKN870/新潟県上越市  51/51  カナガワAD550/長野県小諸市  51/52 
いわてB73/沖縄県  53/55  ナガノSP110/長野県* (19Km)  59/59 
さいたまFL20/埼玉県ときがわ町堂平山  56/56  にいがたEJ206/新潟県上越市尾神岳* (64Km)  54/M5 
ながのEN07/長野県高山村  59/59  ヤマナシTA152/新潟県上越市尾神岳  58/56 
ヤマナシTA152/新潟県上越市尾神岳* (64Km) 56/57  ニイガタHE223/新潟県佐渡市佐渡島* (147Km) 59/58 
トウキョウAB505/埼玉県東秩父村愛宕山  58/55  ナガノMA346/長野県美ヶ原物見石山* (53Km)  52/50 
えひめCA34/沖縄県  53/53  ながのCM18/長野県長野市  59/59 
サイタマAB553/埼玉県東秩父村登谷山  55/52  ニイガタHE223/新潟県佐渡市佐渡島  55/55 
ナガノTS612/富山県上市町剣御前* (76Km)  59/57  ながのEN07/長野県横手山山頂* (7.3Km) 59/59 
  
*: LCR





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